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電話加入権の更新 2010年9月3日 No Comments

私の家はケーブルTVの回線でインターネットをしているのですが、最近うちに入ってくるチラシを見ていてなんだかネット環境を替えたくなってきて、色々とネットサーフィンしていたのですが、ふと電話加入権、あれってどうなったっけって思って電話加入権検索して、色々と発見がありました。 電話加入権の必要性ってほんとのところどうなんでしょうかね。 電話加入権不要のネット回線加入の広告とか見てたら、要らないなとも思いますが、いまだに電話加入権があるって事はなにか電話加入権つきのほうがメリットがあるって事ですよね。 電話加入権が回線っていうのはもちろん知られていますが、IP電話が出てきて必要性がかなり下がったと思います。 私自身、電話加入権をもっていますが、眠ったままの休止状態です。 それなのに5年ごとに更新しないと無効になるんですよ。めんどくさいですね。 活用できないのに更新しないといけないっていう矛盾。 売却しても数千円にしかならないし、持っていても意味がないので手放してIP電話にしようと最近思いましたが、IP電話って最近全然調べてなくて、少しは変わったことくらいしか知らなかったのですが、やっぱり緊急の119とか110番に繋がらない場合もあったり、フリーダイヤルで使えないのがあるみたいです。通話の品質もちょっと悪いくらいみたいですが、まぁネットの電話よりよければOKですね。緊急のが使えないのはチョット困りますが、引越しの際に番号が変わらなくてもOKな場合もあったりとメリットを考えたらやっぱりIPかなって思います。。 あと、総務省でも発表されているようですが、電話加入権は将来的には無償化されるってこと。 1番目は結構ビックリでちょっと覚えとかなきゃって思ったんですが、ショックなのは2個目。ただでさえ売却価格が数千円で安いって思ったのに、将来無償化されるなんて…。本当に必要なくなってしまうんですね~。あんなに高くてちやほやされた時代もあったのに…かわいそうな電話加入権。やっぱり時代を反映してのことですもんね。 今のうちに売っておこうかなってちょっと考え出しました。数日するとまた忘れちゃうので、底値になる前に手放し計画を実行させないと。 やっぱりたまにはいろんなことについてネットで検索しないといけませんね。しみじみ…。

婚活の王道と言えば、やはりお見合い??? 2010年8月3日 No Comments

婚活パーティに参加しませんか?婚活パーティーが人気です。合コンとは違って、結婚したい人が集まっています。結婚相手を見つけるのには、まさにうってつけの場所だと思いませんか?婚活パーティを主催している会社や結婚相談所などのサイトをチェックしてみると、毎日のように婚活パーティが開催されていることが分かります。スケジュールをみて、行けそうな日があれば気楽な気持ちで参加してみましょう。会社の同僚や友人と一緒に参加する人も少なくないようです。 これが、結婚相談所だったら、一緒に行くなんてできませんよね(笑)一口に婚活パーティと言っても、様々な形のパーティーが企画されています。30代限定とか40代限定とか年代を区切ったパーティもあれば、同じような趣味の人を集めたパーティもあります。本当に様々なコンセプトの婚活パーティが主催されているので驚きです。最近人気が高まっているのが料理パーティーで、料理婚活ともよばれています。料理教室と婚活パーティーが一緒になったイベントで、一緒に料理を作ることで、共通の話題ができたり、相手の素の状態が垣間見れたりします。興味があれば、一度参加してみてくださいね。 婚活の王道と言えば、やはりお見合いかもしれませんね。昔から存在する、伝統的な婚活手段と言っても良いかもしれません。では、お見合いに成功して幸せな結婚するためにはどうしたら良いのでしょうか?お見合いの場合、まずは相手に自分を承諾してもらう必要があります。お見合いという土壌に乗ることができなければ、結婚も何もありません。 そこでポイントになるのが、学歴や職歴や趣味や家族構成などのプロフィールが書かれている「釣書」です。とはいえ、これは嘘を書くわけには行きませんので、どうしようもありません。しかし、もう一つのポイントになる写真は工夫する余地があります。清潔感があり、尚且つ自分らしさが残っている写真にしましょう。第一印象は大切ですよ。こちらの側としても、あらかじめ相手についての情報を知っておくのは有益なことだと思います。お見合いの場では会話がポイントです。丁寧な言葉使いを心がけることはもちろんですが、相手を尊重し、会話が一方通行にならないようにしてくださいね。

顧客満足度の高いインプラント歯科医院 2010年7月28日 No Comments

インプラントの治療を始める前に、インプラント技術で世の中の人々に評価されている歯科医を知っておきましょう。 2010年に実施された“顧客満足度の高いインプラント歯科医院”で、見事第一位にランクインしたのは、「南青山インプラントセンター佐藤歯科医院」です。 約10項目ある評価項目すべてにおいて90点以上の評価を得ています。 その評価項目とは下記の通りです。 ・治療結果 ・治療の丁寧さ ・治療前のケア、説明 ・利便性 ・設備の清潔度 ・治療プランの充実度 ・ドクターの信頼性 ・治療費 ・アフターケア ・スタッフの対応 ・設備の充実度 特に治療結果に関しては高く評価されており、患者のほとんどが満足しているということが分かりますね。 40年以上の歴史があるそうですから、信頼できます。 第二位は治療前のケアが評価された「医療法人社団 高村歯科医院  虎ノ門形成歯科・インプラント・CTセンター」。 第三位は「マツザカヤデンタルクリニック」。 第四位は「東京医科歯科大学歯学部附属病院」。 第五位は「医療法人社団 日坂会 秋葉原UDX歯科クリニック」でした。 設備の清潔感やスタッフの対応のよさが決め手になったパターンが多いようです。 ここに挙げたのは全て東京の歯科医院です。 ぜひ参考にしてください。 もちろん地方にも腕の良い歯科医院があるはずですから、調べてみてくださいね。 果たしてインプラントには寿命があるのでしょうか。 確かにあります。 一般にはインプラントの寿命は15年程度だと言われています。 とはいえ、これは目安であって、術後数年で取れてしまったという体験談もあれば、なんのトラブルもなく30年近くたったという経験談も聞きます。 ですから、これは自信の骨の状態と人工歯根がいかに自分に合うものであったかが関係するということを覚えておきましょう。 ちなみに、一部分だけを入れ歯にするブリッジの寿命は6、7年と言われています。 入れ歯に関しては5年前後だそうです。 これらと比べるとインプラントの寿命はかなり長いことが分かりますね。 インプラントは治療代も高いですから、数年ですぐに取れてしまっては割に合いません。 でも、時と場合によっては取れることがあるそうです。 例えば、医師が骨の大きさに合った人工歯根を埋め込まなかった場合にトラブルが考えられます。 土台がしっかりしていないと、その上に何を積み上げてもいずれは倒れてしまいますよね。 それと同じで、土台である骨が少ししかないのに、骨の移植手術を怠って、無理にネジを埋め込むなら、後から力を加えた時に取れてしまいます。 そんなトラブルに巻き込まれないようインプラントに慣れた良い歯科医院を選びましょう。